プペルVR岡山は7/6日にクラウドファンディングで告知予定。

どーも、冨安です。

持ち運べるエンタメ!えんとつ町のプペルVR in福山に行ってきた。

5月後半にプペルVR福山に行ったことをきっかけに、8月に岡山で3日間プペルVRをやることになりました。

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岡山市、倉敷市、美作市、矢掛町などなど3日間の周り方が決まってきました。

えんとつ町のプペルVR、岡山巡業スケジュールが決まってきました。

どうやって知ってもらうか?

こういう取り組みをするときに難しいのは、まずどうやって知ってもらうか?

だと思います。

地道に人に会って話していくことの積み重ねが最も大事だとは思うのですが、今回は告知にクラウドファンディングを使おうと考えています。

クラウドファンディングを使いたい理由は、今回の場合は資金調達ではありません。

予算は抑えようと思えば抑えることができること、お金が莫大にかかるわけではないこと、もう3日間やることは決まっていること

などの理由からどうしても資金調達をしなければならない状況ではありません。

今回クラウドファンディングをやる目的は、

SNSでの周知、拡散力を通じて、今回の取り組みを知ってもらうことです。

①知ってもらうことが最も大事で、

②チケット販売もしたい

③運営費を賄うこともできたら

というイメージです。クラファンの手数料は、広告宣伝費です。

今回は僕が主催ですが5箇所で色んな人や地域と一緒にやること、キンコン西野さんのプペル関連のコンテンツを扱うこと

などから前回ほぼ僕が個人でやったクラウドファンディングとは全く違う感じになりそうで楽しみです!

クラウドファンディングのページ作成などは、まだ全然手をつけれてないのでこれからがんばります(^^)

感想:メモの魔力

どーも、冨安です。

起業家の前田裕二さんの著書であるメモの魔力という本を読んだので感想です。

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この本を読んだのは岡山のIT系のコミュニティーもくもくガレージに行ったのがきっかけでした。

岡山プペルVRの1つをここでやれたらと思ったときに、ここで「メモ魔会」というイベントをやってたので行くことに。

【えんとつ町のプペルVR】岡山で8月10日−12日で主催することなりました!

たかおみ君という学生さんが著者の前田さんの講演会を岡山でするため、500冊を購入して市内などで販売しています。

SHOWROOM社長の新刊500冊購入 岡山の大学生が市内カフェなどで販売 – 岡山経済新聞

本500冊購入して、著者の代わりに売って回るとか普通やらないですよねw

これをやろうと思った行動力すげーです。

本書で書いてることはメモを書くとこんないいことあるよ!どんな考え方をしてメモをとるのが大事か?

などを書いてあり面白かったです!

具体→抽象→転用

特に本書で強く書かれているのは、

ファクト→抽象→転用

ということについて。

この作業は多くの人が意識、無意識のうちにやってる作業ですが、改めて言語化してくれてるのですごく腑に落ちました。

言われたことを言われたようにやって生きていける時代なら、ファクト→抽象→転用この作業いらないと思います。

ただこれから正解のない問いに向き合い続けないといけない時代、ファクト→抽象→転用ってすごい大事になるのかなと。

実際にメモ魔会でこのワークをやりました。

ファクト→具体的なこと。例えば僕だったら

「今度プペルVRを岡山で3日間やります。」

でこの自発的に体が動く感じでイベントをやるモチベーションなんなんだろう?イベントをやるモチベーションの要素を分解してみます。

抽象→どうなるか分からないことを実験してみることが好き

転用→3日間のなかで実験したい。例えば子どもはプレゼントチケットで招待できるようなやり方をクラファンでやってみるとか。

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で、この具体→抽象→転用

を色んなシーンでやってみると思考が深まりそうです。

ある体験をしてすごい感動した!

というときに何に感動したのか?何に面白いと感じたのか?

一歩踏み込んで考えて言語化できるのは、自分が何かするときに応用できるので大事だと思います。

例えばプペルVRが面白いから主催しようと思った!という具体があって

どんな要素が面白いのか?

ここを具体的に言葉にできると、協力者を募りやすいし集客もやりやすくなります。

自分が何に面白いと感じて、何がつまらないと感じるのか?

何に興味があって、興味が無いのか?

ここを理解してくると自分を適材適所置けるようになってくるんじゃないかと思います。

ファクト、抽象、転用の話はもっと分かりやすく書かれているので、この本は読んで見る価値ある一冊です!

岡山県内ならたかおみ君が届けてくれるそう!

まだこの本は500冊買ったたかおみ君から購入いただけます!笑

Amazonなどから買うよりも買いがいが間違いなくありますので、本書をお求めのさいはぜひたかおみ君からお買い上げくださいませー。

岡山県内なら届けてくれるらしいですよ(^^)

面白い本の売り方、届け方ですよね!笑

この本の売り方、届け方面白いな!と直感的に思ったのですが、これは具体です。

どこが面白いと思ったのか?

・著者が500冊を買うと講演会で呼べる権利を売ってる

・個人が販売代理している

・500冊を購入したなぞの行動力をした方から買うことで、ただ買う本とは違う体験をしている。

・本よりも500冊購入から講演会までのストーリーを買っている。

・ただ本を買って消費するだけでなく、なにかを生み出すかもしれない期待感を買っている。

・この本をたかおみ君からなにかおもしろいことに繋がったら、自分も嬉しいしドヤれる。

みたいな要素がパッと思いついたのですが。これを自分ごとに転用すると

ただ消費するだけじゃなくて、

1つの商品やコンテンツを届けるまでのストーリーをどう共有するか?

どう他人事じゃなくて自分ごとに思ってもらえるか?(500冊買っちゃうみたいな)

こういうメモをひたすら取り続けてたら、モノの見方や考え方の深まり具合変わってきそう。

プペルVR岡山でも試行錯誤しながらやってますのでFacebookグループ興味あったらぜひ(^^)→えんとつ町のプペルVR岡山

というわけで、メモの魔力!

ご興味ある方はぜひたかおみ君までお問い合わせください!笑

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えんとつ町のプペルVR、岡山巡業スケジュールが決まってきました。

どーも、冨安です。

【えんとつ町のプペルVR】岡山で8月10日−12日で主催することなりました!

ということで、キンコン西野さんの絵本「えんとつ町のプペル」をVR化したプペルVRを主催させていただくことになりました。

8月10日−12日の3日間、岡山県でプペルVRの興行をしてまわります。

どこでどんなふうにやるか?

基本的に任せてもらっています。

プペルVR岡山のなかで特にやってみたいこと3つ

ここでも書いたのですがVRていう技術、プペルという絵本のコンテンツをいかしてどんな楽しいことができるのか?

1、ど田舎での開催 2、観光地での開催 3、移動が難しい人のところに届ける

という3つをやってみたいと思いました。

また既にコミュニティーを持ってるとことコラボしてみる、というのも面白いと思い、ご一緒したい場所や人にあたってみていました。

そこで日中と夜で使い方を分けてみる予定です。

8月10日

日中:矢掛町or未定

夜:岡山Candy(プペルやキンコン西野さん界隈のコミュニティー)

8月11日

終日:美作市上山(僕が住んでる地域です。)

8月12日

日中:矢掛町or未定

夜:もくもくガレージ(岡山のスタートアップ界隈のコミュニティー)

岡山Candyともくもくガレージはオーナーもぜひ、ということで一緒に企画を進めていきます。それぞれ面白いコミュニティー持っているのでカラー活かした感じでやりたいと考えています。

8月11日は僕が住んでる美作で、近隣の子供からじいちゃんばあちゃんまで体験してもらえるように進めたい。

8月10日、12日の日中どちらかは矢掛町でやる方向で進めています。宿場町の歴史がある地域で、このメインストリートにあったこのやかげ町家交流館、のお座敷でやってみたいなと。音が懸念なのですがそれ以外は、個人的に理想的な場所です。

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あともう1日の日中をどうするか決めたいのですが、医療や福祉系の人や団体とコラボしたく、福祉系の施設や団体でご一緒できそうなとこをさがしています。

VRっていう技術は福祉、医療のなかで面白いテクノロジーなんじゃないか?と考えて、いい悪いは分かりませんが一回取り組みとしてやってみたいところです。

3日間移動しまくりながらやるので、集客とかどうするかな…!?

というところはありますが、岡山県に価値あるプペルVR巡業にしたいと思います(^^)

Facebookグループ作って企画進めてみてるので興味ある方は申請くださいませー。

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えんとつ町のプペルVR岡山、非公開Facebookグループで企画進めてみてるので興味ある方はぜひ。

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どーも、冨安です。

【えんとつ町のプペルVR】岡山で8月10日−12日で主催することなりました!

上記の通りキンコン西野さんの絵本「えんとつ町のプペル」のVRシアターを岡山県で3日間やることになりました。

岡山県内で楽しくできるように、あっちこっち行ったりご一緒したいとこにお願いしたりしています。

別にお金になるわけではないのにこの体が勝手に動く感じはなんとも不思議です(笑)

普段は面倒でやらないこともやっているのですが、プペルVRの使い方面白い!と本当に思ってるから動けるんでしょうね。

プペルVRの様子が分かりやすい動画はこちら。

Facebookでえんとつ町のプペルVR岡山、非公開グループつくって企画進めてます。

今回のプペルVR岡山は僕が手をあげて始まってるので、一人でもやりますが一人では心細すぎますし、

間違いなくうまくいかないので僕の発信に興味持ってくれた方、相談してる方、できることあったら協力しますー!

みたいな方を中心に招待させていただきFacebookの非公開グループをつくってみました。現在15名くらいです。

えんとつ町のプペルVR岡山

誰にどんな協力をお願いすればいいか?

分からないので僕が考えてること、やりたいこと、進捗をアップしていくつもりです。

何かアイデアや意見を出してもらう、当日手伝っていただくなどマイペースに絡んでもらえたらありがたいです。

8月10日−12日にプペルVRを一緒に創り上げていくプロセスは、本番以上に面白いはずです。

今回はVRの使い方の可能性に色んなパターンでチャレンジしてみたいと考えています。

ど田舎で、移動が難しい方に、観光地で。

現在どこでどんなふうにやるか確定に向けて動いています。

岡山でバズらせるつもりでやりますので、岡山で面白い何かをやりたい方、ご興味ある方は招待させてもらうのでコメントやメッセくださいませー(^^)

ご一緒できるところはぜひご一緒しましょう。

感想:実験思考

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どーも、冨安です。

最近こちらの本をよんでみました。

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以前話題になったアプリ「CASH」の創始者の本。

即現金化アプリ「CASH」を70億で売却!
次から次へと狂ったビジネスを立ち上げる天才起業家の頭の中

すべてのビジネスは「実験」だ。
自分の考えたアイデアや仮説を「世の中」というビーカーにぶち込む。そこでどんな「火花」が散るのか?どんな「化学反応」が起きるのか?

実験なら失敗しても、それはひとつの「検証結果」なので、むしろ「価値」になる。

この考え方「実験思考」を身につければ、いまの「先が見えない時代」も失敗を恐れずわくわくして生きていける。

さあ、実験を始めよう。

「事業も含め、世の中のすべてのことはやってみないとわからないことだらけです。それならば、とりあえず打席に立ち続け、バットを振りまくったほうがその経験から得られるものも多いですし、あわよくばヒットかホームランも生まれるかもしれない。大切なのは「とにかくやってみよう」の精神です。本書によって、一人でも多くの人が「実験」をして、人生を遊び尽くすことができれば、ぼくにとっても最高です。」 (本文「はじめに」より)

著者が書いていることは結構共感する部分が多くて、僕の感覚を言語化してくれてる本でした。

やったらどうなるか分からないことをやってみることが好きで、その先の結果はどっちでもいいんですよね。上手くいくに越したことはないんですが、そこまでのこだわりはなくて。

成功することはそこまで目的じゃないんだと思います。実験思考の人は。

どちらかといえば好奇心が重要で、普通はこうやるけどもしこうやったらどんなことが起こるんだろう?

そこを試してみたくなる。

駄目なら駄目でしょうがないし、うまくいったらラッキー。

例えば分かりやすい僕の実験はお金を持たずにインドに行ってみたこととか。

金を持たずにインドに行ったらどうなるか?無力感と日本の自由さ

なんでこれをやったの?

て聞かれたんですが、深い理由はないと思います。

もしお金を持たずにインドに行ったら何が起こるのか?

想像がつかないじゃないですか。

それをどうしても確かめてみたくなってしまったので実験してみた。

常識で行ったらーーだけど、それに反してこうやったらどうなるのか?

成功失敗は置いておいて、その世界をみてみたいという。

次の実験はえんとつ町のプペルVR岡山!

そして僕に超面白い実験ができそうなチャンスがやってきました。

【えんとつ町のプペルVR】岡山で8月10日−12日で主催することなりました!

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キンコン西野さんの絵本「えんとつ町のプペル」、これをVR化したプペルVRを8月10日−12日で岡山開催することになりました。

主催の方から3日間、どう使うかは任せます!

といってもらっているので僕がやりたい実験を全部やりたいと思っています。

ど田舎でやる、移動が難しい人に届ける、VRで観光地で違和感ある景色を創ってみたい。

などいろいろ実験してみたいことがあります。

1つ大きな実験としてやってみたいのが、チケット代全部無料でお客さんに体験をしてもらうことです。

プペルVRは15分の上映が相場1000円前後で販売しています。

ただお金が問題でこの体験をできない子供がいるのとか嫌だなと考えて、子供無料はありだよなーと考えてみると、計算がややこしくなるから全員無料でできるようにできたら面白いな!

と考えいたりました。

①普通に1000円で販売するか?

②全員に無料で体験できるようにやってみるか?

この2つを比較したときに、全員に無料で体験を提供した先の世界を見てみたいなと思いまして。

②のほうがこれをやったら一体何が起こるんだろう?

ていう好奇心が掻き立てられませんか?

もちろん無料にする分の元手をどう調達するか考える必要があります。

いい悪い、成功する失敗するは置いておいて、これを試さずにはいられない感じ。

この感覚が著書にある「実験思考」なんだろうと思います。

プペルVR岡山のなかで特にやってみたいこと3つ

どーも、冨安です。

【えんとつ町のプペルVR】岡山で8月10日−12日で主催することなりました!

ということでキンコン西野さんの絵本「えんとつ町のプペル」これをVR化したえんとつ町のプペルVRを岡山でやります。

8月10日−12日の3日間で開催します。

そのなかで僕はVRっていうテクノロジーが、実社会でどこでどんなふうに使えるのかその可能性にトライしたいと思っています。

現状VRってゲーマーやIT好きが使ってるレベルでとどまってると思うんですけど、バーチャルの世界って何ができるのか?

VRって何ができるのか、めちゃくちゃ分かりづらいじゃないですか。

このバーチャルの分かりづらさがたまらなくて。

プペルコンテンツでVRにトライできるのはめっちゃ面白いと思ったから、今回岡山開催を主催する気になったんだと思います。

今回特にプペルVRのなかでやってみたいことが3つあります。

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①ど田舎での開催。

まず自分が住んでいる上山での開催。

VRなどのテクノロジーが進化したら、たとえど田舎でもディズニーみたいなエンタメが創れるようになると常々思っています。

新しい技術と田舎の自然が融合して行った先に何が生まれるんだろうか!?

みたいな景色を見てみたくて、今回のプペルVRは素晴らしいエンタメだと思っていてど田舎でもVRでこんな楽しいことできるよー!

ってことを自分でやってみれたらと考えています。

で、これは上山夏祭りがあるのでそこで同時にどちらも楽しめるように準備できればと考えてます。

だからこのターゲットは特に地元の人たち。

地元のおじいちゃおばあちゃん、子どもたちまで体験してみてもらえたらなーと。

どんなリアクションをするのかみてみたいんですよね(笑)

②観光地での開催。

2つ目はターゲットを変えて観光地。

観光地で不特定多数に向けてやる企画できんなかと考えてます。

人通りのある観光地での一部で、VRゴーグルをつけている人たちがいて違和感のある光景がある。

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え、何が起こってるの!?

って気になるじゃないですか。

でもそこで一緒にVRゴーグルをつけたらおかしな景色をつくる共犯者になるわけで、この体験そのものがエンタメになるんじゃないかと思っています。

プペルそのものじゃなくて、ちょっと変わったVR体験を通じた思い出づくりみたいな位置づけです。

これは上手くいく失敗するをさておいて、これも僕が実験してみたいことです。

倉敷の美観地区とかでやりたいですね。

③出向くエンタメ。医療福祉業界とのコラボ

そして③つ目は医療福祉系の方とのコラボです。

VRがどんな人にとって役立つテクノロジーなのか?

というと何かしらの理由で移動が難しい人、移動の自由がない人なのかなと思います。

VRはバーチャルリアルなので、本来見ることのできなかった景色を見れる体感できる。

さらにバーチャルとリアルが簡単につながることができたら、たとえバーチャルの世界でもリアルな人と同じ時間を簡単に共有できるようになる。

僕が移動ができない当事者じゃないし、やったことがないので分かりませんが。

VRって移動が難しい人に役立つテクノロジーだと思ってて、今回のプペルVRも移動で持ち運べるエンタメ。

持ち運べるエンタメですから、なかなか移動ができない人のところに出向いて体験してもらう。

ていうことはやってみる価値あるんじゃないかと考えてます。

福祉施設なのか病院なのか、リハビリ施設なのか?

分かりませんがいずれにしても、何かしらの理由で移動の自由がなくてエンタメの体験が難しい人のところに出向く!

ていうのは3日間のうちやってみたいことです。

岡山県内でご興味ある医療福祉教育の関係者いらっしゃったらぜひご一緒できれば嬉しいです。

まだここは具体的にどう動くか決まっていないので、連携できそうな方はご連絡ください。

ということでプペルVR岡山をやる人の頭のなかの共有でした。

【えんとつ町のプペルVR】岡山で8月10日−12日で主催することなりました!

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どーも、冨安です。

お笑い芸人のキングコング西野さんはご存知でしょうか?

お笑い芸人のイメージが強い方なんですけど、絵本を書いたり2万人を越えるオンラインサロンをやっていたり何屋か一言では表現できない。

そのキンコン西野さんが書いた絵本の1つが「えんとつ町のプペル」

無料公開されてるのでよければどうぞ!

大ヒット中の絵本『えんとつ町のプペル』を全ページ無料公開します(キンコン西野)|新R25 – 20代ビジネスパーソンのバイブル

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そしてこの絵本をVR化した「えんとつ町のプペルVR」のVRシアターがお隣広島県の福山市でやっていたので足を運んできました。

持ち運べるエンタメ!えんとつ町のプペルVR in福山に行ってきた。

プペルそのものは全く興味なくて、プペルVR福山に行く前に無料公開されたのをチラッと読んだレベルでしたw

ただプペルVRは異様に引っかかりまして、VRの使い方としてめっちゃ面白いなと。

移動しながら持ち運んでVRシアターしてること、絵本のストーリーをVRの世界で体験できること…などなど色んな要因で刺さりまして。

福山でプペルVRを見た後に主催の方々との打ち上げに参加させてもらいまして、VRの話で盛り上がったりしてました。

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岡山県でプペルVRを主催することになりました!

この企画新しいテクノロジーの使い方としてめっちゃ面白いなと思いまして、プペルVRを作った主催の方と連絡を取りまして岡山県で開催することになりました。

こういうのを主催するのは大変だし、普通しようと思わないのですが、これは主催をしててでもやりたいと思いました。

なぜそう思ったのかは自分でも謎です。面白そうだからやらずにはいられないみたいな感じです。

僕としては8月11日に住んでいる美作市上山で夏祭りがあるので、そこに合わせて上山で1日やろーと思ってました。

VRを含めてテクノロジーが進化してくるとUSJやディズニーがやってるエンタメが、過疎地でもできるようになるんじゃないかと思っています。

プペルVRの主催は、そこに向けた実験の1つという位置づけです。

ドローンを観光に使えないかもずっと考えながらやっていたりするので、新しいテクノロジーをどうやったら実社会で使えるものにするか考えたりやってみること僕は好きなようです。

プペルVRはこれまで東京、大阪、札幌、福山など大きい都市でやってますが、そこで200人も満たない小さな地域でやるみたいなもの面白いんじゃないかと。

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8月10日−8月12日の3日間岡山でプペルVRをやります。

今回プペルVRは3日間の枠をいただきました。

8月11日は上山でやるとして、他はまだ未定です。

VRの可能性にトライしてみる最高の機会だなと思っているので、VRのポテンシャルを引き出せる企画を3日間のなかでいくつかやってみたいと考えてます。

VRとプペルのコンテンツで、頭のなかでやってみたい実験はめちゃくちゃあります。

どんな場所でやるのか?

どんな人に向けてやるのか?

どうやって集客するのか?

必要な経費はどうやって賄うのか?

8月10日−12日に向けて楽しそうな2ヶ月が始まりました(^^)

持ち運べるエンタメ!えんとつ町のプペルVR in福山に行ってきた。

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どーも、冨安です。

5月18日にえんとつ町のプペルVRin福山に足を運んできました。

えんとつ町のプペルはお笑いのキングコングの西野さんが作った絵本。そしてその絵本をVRシアターにしちゃった企画です。

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えんとつ町のプペルは知ってはいたんですけど、実際に買ってみて読むほど興味はありませんでした。

無料公開されてたのを見たレベルです。

ただプペルVRはそそられました!絵本をVR化するってとこが、可能性あるというか絵本の世界を体感できるって面白いじゃないですか。

たとえばジブリの世界を体感できるVR作品できたらすごいなと思いますし。

僕はドローンもそうなんですけど、こういうテクノロジーがどう世の中を楽しくしていくか?みたいなテーマを考えたりやるのは興味あるし大好きです。

プペルの世界観はすごそうだとは思ってたので、福山は行ける距離なので行ってみることにしました。

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えんとつ町のプペルVRの感想。

VRはバーチャルリアリティの略で、ゴーグルのなかは今回だったら絵本の世界が広がっています。

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えんとつ町が立体的に表現されてて、映像のストーリー展開はディズニーの1つのアトラクションみたいなイメージです。

座ってゴーグルつけてみるんですけど、実際に落ちるような感覚、移動しているような感覚もありすげーと思いました!

一方でこの作品は

①もともとえんとつ町のプペルが好きな人

②VRが好きな人

にとっては面白く体感できるとおもうのですが、それ以外の人がみたら退屈でよく分からない可能性はあると感じました。

技術の進化でまだまだクオリティーが上がる余地があって、さらにコンテンツや没入感が洗練されたらやばいエンタメになってくるなとか思いました。

まえ一番VRですごいと思ったのはVRゾーンっていうVRゲームセンターにある、エヴァンゲリオンですね。映像のクオリティーが半端なくて、ホントエヴァの世界にいるみたいでした。ゲームは難しすぎたんですが。

VRはあくまでのエンタメ全体の1要素で、その周辺も含めたエンタメを考える必要がある。

今回面白かったのが、なぜか主催の方々との打ち上げに参加させてもらったことです笑

プペルVRのイベントを主催していて、全国各地を回っている方ともお話できてVRの使い方や未来についてお話できました!

まわりにVRのことをやってる人はいないのでかなり楽しかったです!

そこで思ったのはVRはコンテンツが重要なイメージがあるんですけど、VRの周辺も含めて楽しんでもらうやり方を考えるのが大事だなとおもいました。

例えばえんとつ町のプペルVRを見に来る人って、たぶん割合的にキンコン西野さんが好きで絵本も好きでーという方が多いはず。

その文脈があってVRを体験するのとしないのでは感動具合も全く違うと思います。

VRコンテンツは全体のなかの1部にしかすぎないイメージ。

えんとつ町のプペルを全く知らない人でも、楽しんでもらうにはVRを見せるだけはない何かがあった方がいいはず。 ではVRの周辺も含めたエンタメがなにか? っていうときに面白い事例が電車でVR!

この演出からすごいエンターテイメントで、この演出があってみるVR作品と演出なしでみるVR作品って全然みた後の満足感も違いそうじゃないですか?

テキトーですけど例えば田んぼでVRみたいな感じで、農家ぽい感じのファッションでみんなでVRみるとかVR周辺の作り込み方が大事なんだなーと今回思いました。

VRに未来を感じるのは、エンタメを持っていけること。

僕がVRや今回のプペルVRに未来を感じるのは、エンタメを持ち運べることです。

例えば今回みたいな絵本の世界を体験する!みたいなエンタメは、これまでだと遊園地やUSJ、ディズニーまで足を運ぶ必要がありました。

そうすると田舎の人ははるばるエンタメを求めて、外に出る必要がありました。

でもディズニーが提供していたようなエンタメを持ち運べる時代になってきていて、これはすごいことだよなと。

キンコン西野さんは「ディズニー倒す」というビジョンを掲げてるんですけど、ドローンやAR、VRなどの技術が進化して、かけ合わせていくとホントにそれができるんじゃないかと思います。

エンタメを持ち運べるってとかく色んな可能性があり、とかくおもろそう。

そんな未来を自分で創ってく側でいれたらめっちゃ楽しいので、えんとつ町のプペルVRを岡山で開催できるように頑張りたいと考えてます(^^)

ドローン☓観光の今と未来についての考察。

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どーも、冨安です。

今日はドローン産業のなかでもドローン☓観光の今と未来について考察してみます。

ドローンは土木建設、農業、防災、インフラ点検など色んな産業での活用が考えられていますが、僕がやっていきたいところはドローン☓観光。

クラファンで資金調達をして旅行者向けのサービスをしています。

ドローンで「空のツーリズム」を作り、上山が誇る棚田の魅力を伝えたい! – FAAVO岡山

ドローン空旅チラシ

以下の動画のような様子でお客さんに合わせて臨機応変にやっています。

そのなかでBtoC向けのドローン☓観光において、自分がやっての知見を含めてどんな可能性がありどんな取り組みがあるのか?

紹介していきたいと思います。

観光業☓ドローンで日本にはどんな取り組みがあるか?

まず観光業においてドローンはどのような取り組みがあるのか?

ジャンルをざっくり分類すると

①映像プロモーション

②ドローン空撮体験ツアー

③バードビュー体験&ガイドツアー

この3つに分かれる印象です。

①の動画プロモーションはわかりやすいので説明はいらないかと思います。

ドローンならではの空撮映像はときにめちゃくちゃしびれますよね。

①の映像プロモーションに対して、地域の現地に来てもらってドローンを使うのが②、③です。

②についてはドローンスクールさんもやってたりします。

空撮体験ツアーもターゲットが2通り、ドローンユーザーかドローン未経験者か。

この2つの層に分かれます。

『ドローンで巡る伊豆の旅 ~ドローン撮影会 in 伊豆半島ジオパーク~』参加者募集開始 – 産経ニュース

こうしたツアーはドローン未経験者よりもドローンユーザーに刺さるコンテンツなのかなと思います。ドローンを飛ばすとき、知らない地域だとどこが飛ばせて、どこが飛ばせないのか。

判断が難しいし、飛ばすための許可を得るのも心理的にもハードルが高いです。面倒だしリスクがあるなら飛ばそうと思わない。

空撮できるツアーをパッケージ化してくれると、その手間がいらないのでドローンユーザー的には魅力的です。

「ドローンを飛ばしたい」に出会えるサービス | そらチケ

ドローンユーザーとドローン飛ばしてもOK!な地域をマッチングするのが、このそらチケというサービス。

ドローンユーザー、発信してほしい地域双方にメリットがありますね。

次に③のバードビュー体験&ガイドツアーについて。

これはドローンに映る景色をリアルタイムでゴーグルでみて、鳥になった気分で空からの景色を楽しめますよーというもの。

②との違いは見るだけになること。

ドローンを観光化した「鎌倉空力車」スタート–ガイド付きで空撮無料 – ライブドアニュース

昇仙峡ドローン・バードビュー遊覧 | 昇仙峡観光協会

ガイド付きで空からの地域を案内できることは、地域を知ってもらうための入り口としての可能性はあると思います。

僕は②ドローン空撮体験ツアー、③バードビュー体験&ガイドツアーをどっちもかけ合わせたようなことをやっていて、ドローン初心者が主な顧客です。

ドローンユーザー向けの企画。

ドローンやったことないよ、という層向けの企画。

これは分けてやっいきたいなと考えてます。空撮会とかやりたい。

というのも③の見てもらうだけ、ってうまくやらないとすぐ飽きます。

ドローン体験ツアーの類も同じで、今後ドローンがもっと当たり前になってくると体験ツアーは「ただドローンを飛ばすだけ」以上の楽しみを作っていかないと成り立たないなと思います。

またBtoC向けのサービスになると土日祝日に稼ぎ時が限定されて、収益化しずらいこと。

規制や安全面、飛行場所の確保が難しいこと。

上記2つの要因からドローン☓観光はまだ全国的にみても取り組みが広がっていない印象です。

ドローンは観光全体のなかのコンテンツの1つでしかない。

実際に取り組んでみて、ドローン単体で成り立たせるのは限界があると思います。

他の産業にも共通するんですが、ドローンは目標を達成するための1つの手段に過ぎなくて主役ではありません。

地域のプロモーションなら、地上からの映像があるなかの1部に空撮があることで多彩な表現が可能になるとか。

農業での利用においても農産物を生産するために、作業を効率化することや見える化すること。ここはドローンでできるけど、ドローンそのものは農産物を生産するわけではありません。

観光でいえば、地域全体で旅行者にどう楽しんで滞在してもらおうか?

じゃあそのなかでドローンはどう使っていこうか?

俯瞰的に地域を見れるのがドローンの良さだから、最初地域の入り口的な場所にドローンガイドできるコンテンツを作って、そこから他に流す仕掛けを作ってみよーか。

とか食やその土地ならではの体験を掛け合わせるなど、考えてやってきたいところです。

体験をしにくる方はドローンだけではく、1日上山周辺を含めてどんな時間の過ごし方をしようか?と計画されて来るので。

上山でも美作でも岡山全体でも日本全体でも、1日でこんな過ごし方できますよーってなかにドローンがあるのが自然なのかと思います。

ドローンを飛ばしながら地域を楽しめるコンテンツづくりの可能性にトライしたい。

そんななかでもあえてドローンのために遊びに来ました!

といってもらえることをやっていきたいです。

かなり試行錯誤、工夫をしないとドローン単体のコンテンツは成り立たないんじゃないかと考えてます。

空からの景色やストーリーを旅行者にどう伝えることができたら、よりこの地域を知ってもらえるんだろう?

そこはなんでかずっと考えてますねー。

今の空撮用ドローンでできること、そのポテンシャルを全然引き出せてない自負はあるのでがんばりたい。

1つ、観光はエンタメなのでドローン体験にゲームの要素を加えていきたいと考えてます。

そこで思いついたのがドローンクエスト。ミッションをクリアしていくとドローンのスキルが上がり、地域のことも知ってるみたいなコンテンツ作りたいと思っています。

お客さんがいる現場ではどんな感じでやっているか?

次に実際にどんなふうに現場でやっているか、お伝えします。

ドローン空旅チラシ

基本2時間で上山を2箇所周りながら、ドローンを飛ばして写真や動画を撮ることを覚えてもらってー。

そのなかで僕としては上山のことを伝えていければというところです。

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来る方の世代などで、どんな時間の過ごし方をしたいか?

全く違うので現場でのご家族や友達関係の様子をみて、どんなやり方をするか考えてやっています。

オーダーメイド型のドローンツアーという感じでしょうか。

ドローン2台、ゴーグル1台をどう回して、退屈そうな人が出ないようにするか、ということも考えます。

とかく大事なのは他ではできない体験や時間を過ごしてもらうこと、1つの思い出を作ることなのかなと思います。

ここがゴールならドローンに囚われる必要なくて、地域全体で観光を考えるのがポイントになりますよね。

岡山県スケール、美作市スケール、さらに小さく上山地区スケール。ここでドローンを観光にどう組み込んでいくか?そこからどう他の導線につなげていくか?

大事な視点じゃないでしょうか。

ドローン☓観光の未来。

今度はドローン☓観光の未来がどうなっているか?

僕の考察!

こういうことを考えてるのはとても楽しくてですね…!

イメージするのはもっとたくさんのドローンが当たり前のように飛んでいる社会。

こうなったときにドローンはどんな使われ方してるんだろうか?

人工知能を乗っけたドローンにAR機能のついたスマートグラスをつけて、全自動でかなりのドローンガイドができるようになってるんじゃないか?

そこから飲食店や人にアクセスする仕組みができたりして、ドローンが旅行者と地元の人をマッチングして、地域と人をつなげる役目を果たす。

めっちゃ面白そう…!

今ドローンの取り組みをしていて、準備から飛ばすところ説明まで人がするのですが、ドローンの機器周りの準備とかが地味に大変で。

まだ僕が持ってるテクノロジーでは、1台のドローンからの映像で複数の人に同じ映像が転送できるようなことはできません。

この辺は→NTT東西、地域版5Gへの参入意向示す  :日本経済新聞

通信規格が進化してきたら、ドローンでできる幅も大きく変わるはず。

人工知能やAR、VR、スマートグラス、通信規格など、ドローンの活用を考えるとき他のテクノロジーの進化もセットになると思います。

そうなると僕たちがこれまでUSJやディズニーでやってたような体験が、地域で気軽に出来るようになるよなあとか思ってテクノロジーの進化と活用を考えてやってみることは最高に楽しい次第です。

ドローン☓観光はまだまだ黎明期。

まずは手持ちのカードでできることを最大限にやってまいります。

こちら超絶オーダーメイドに対応しますので、お気軽にお問い合わせくださいませ(^^)

ドローン☓地域観光で楽しい時間をお創りすることに役立てれれば嬉しいことこのうえないです。

ドローン空旅チラシ

新しいことをやってみるときの心理

どーも、冨安です。

自分にとって新しいことをやってみるとき、新しいことを思いついたとき。

どんな気持ちになりますか?

「うわ、このアイデア絶対おもしろい!」

「これはいける!」

みたいに高揚してテンション上がりますよね。

ただしばらくすると高揚感はなくなり、

「でもこんなこと言ってもしょーがないよな。」

とか思い始めたり、発信してみたら反応がさしてなかったりしてやる気がなくなっていきます。

自分にとっては新しいチャレンジでも、基本的に周りはそんなに興味がないものだと思います。

最初から人をうまく巻き込める人はいいかもですが、SNSの発信も慣れないしうまくいかないことが大半。

あえてやる必要のないことだから続かない。

日本において新しいチャレンジは、別に生きるためにやらないといけないことではありません。

例えば僕がやってるドローンも棚田再生も、生きるために必ずやらないといけないものではない。

新しい起業をしている方もその事業はなきゃないでいいものが多いと思うので、新しいことをやってみるときはモチベーションの維持が難しいと思います。

頭のなかに思いついた

「こんなのあったら面白くね!?」

を気がつけば封印してしまう方は多いのではないでしょうか。

そして目の前の稼ぎに追われて惰性的な日々を過ごす。

よく僕が陥るパターンです。

気持ち的にどこまでやりきるか

自分が面白いと考えたものがどこまで世の中に受け入れられるか。

やらないと分からないし、実現するための過程も正解がありません。

ダメならダメでしょうがないんですが、気持ち的にどこまでやりきれるかをテーマにやってみたいと考えてます。

そこまでやりきる前に勝手に可能性に蓋を閉じてしまいまして、なんかやりきったなーって思ったことがほとんどないんですよね。

自分が頭の中で面白い!と思ったことを現実世界でどうやったら面白く出来るか?

できるとこまでやってみたいと考えてる次第です。

そして「こんなのあったら面白くね!?」と思いついたのがこちら!

ドローンクエストづくりワークショップ

ドローンを観光に使おう、そのコンテンツを考えたときにゲームの要素を組み込んだら面白いんじゃないか?

ということを考えてたら思いついたドローンクエスト。

響きはいいので、現実世界でどうやったら面白く出来るか?

自分がいったいどこまでできるのか?

そんなことに興味がある今日このごろです。

ドローンクエストづくりワークショップ

こちらのイベントでは、ドローンを観光に使うときにどんなコンテンツがあったらおもしろいのか?

ゲームの要素から組み立ててみようという企画です。

僕が思いついたことを実現するために、なんせ一人のアイデアでは限界があって色んな方にご協力してもらいたい…!

そこが第一なのが正直なところ。。ドローン☓観光について当日ワイワイとやれればと思いますのでお気軽にお越しくださいませー(^^)

そんなイベントやっても意味なくない?

と考えるのは簡単なのですが、

あらゆることに可能性を蓋をせず、どうやったら面白くできるかな?

考えながらやっていきたいと思います。