方言がいるとき。岡山弁が出るときはどんなときか。

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どーも、冨安です。

最近バイトしてる介護施設はTHE岡山みたいな方が多く岡山弁が色濃いです。

岡山弁は例えば語尾に

〜〜じゃ、〜〜が。

「いうとるがー」「そうじゃー」

などは代表的です。

他にもしんどいは

「えらい」

といいます。

ちょっとは

「ちーたー」

何しているの?は

「何しよるん?」

どうしようもないは

「おえん」

などなど岡山弁です。初見だと何を言っているか理解できません。

上山のおじいなど何を話しているか理解できないときがありません。

環境的に必要になると方言は出るようだ。

これまで特に岡山弁をそんな使うことがなかったのですが、岡山弁が色濃いところにいるので自然と岡山弁が出てくるようになります。

上山だと関西や関東の人など色々なので標準語です。

なぜ方言はあるんだろうか、とか考えるのですが土地の気候や基質で動きやすい発音の仕方があるのかなーとか思います。

その環境下にいると割と自然と出てくるのが不思議です。

人間そこで生き残るために、体は勝手にそこの波長に合わせるんですかね。

例えば岡山ローカルな場所にいるので、標準語よりも岡山弁の方がよく通じるような気がしますね。

相手が認知症の方であっても。

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