イノーバのPENYAライターのテストに受かった!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

どーも、冨安です。

「現在の職業はなに?」

と言われると1つのことを専業にしているわけではないので困ります。

主にクラウドソーシング大手、ランサーズのライティング案件を中心にやっておりますが、ライター業一本で生きていこうとは考えていません。

夕張という地方の町にいる利点を活かして、時期によってはEC業が中心になるかもしれないし、不動産の運用も考えています。

なのでフリーライター、というよりフリーランス。

「何でも屋」

これだなと思っています笑。

最近クラウドソーシング以外でも、リモートワークできる仕事は多いと気づいた。

WEB上で仕事が完結し、新しい働き方として注目されるクラウドソーシング。

半年ほどランサーズを活用してきて、ランサーズに依存するリスクの高さを理解しました。

例えばクラウドワークスでもいいですが、仕事先は複数確保しとかないとダメだなと。

それで最近、「オンラインWEBライター飲み」。1人でお悩みのWEBライターは参加してみては!?

こちらに参加して情報交換したりする中で、クラウドソーシング会社以外にもウォンテッドリーなど案外リモートワークの手段は色々とあることに気づきました。

例えばライター業だったら、ウォンテッドリーでも募集はあるし、BuzzFeed Japanなど色んなWEB媒体で募集があったりします。

その販路拡大の一環で応募してみたのが、

ライター・エディターのコミュニティ「PENYA」

こちらのサイト。

イノーバという会社が運営しています。

コンテンツマーケティングなら株式会社イノーバ

今でもライターや編集者は募集してますよ!

今でも募集してますねー。

PENYAの運営会社である株式会社イノーバは、コンテンツで企業のメッセージを届ける「コンテンツマーケティング」で企業をサポートする会社です。取り扱い媒体は大手企業のオウンドメディアが多数。BtoB領域をはじめとし、美容系の女性向けWEBサイトなども手がけています。あなたも有名企業のオウンドメディアで執筆し、フリーランサーとして活躍してみませんか?

PENYAより)

まずは課題を提出して、それをクリアできれば案件の案内が来るようになるそうです。

報酬はこのようなイメージらしい。

あくまでもだいたいの目安ですが、以下をご参考ください。実際は案件によります。

 編集者

2,000〜10,000円/1記事

1つの案件で4〜15本程度の記事を制作します。

ライター

専門性がやや低い案件(Webリサーチ) ― 2,000〜3,000円/1記事(1,500字程度)

専門性がやや高い案件(Webリサーチ) ― 4,000〜6,000円/1記事(1,500字程度)

経験の長い方、取材記事 ― 10,000〜30,000円 /1記事(1,500字程度)

高名な方 ― 数万円〜/1記事(1,500字程度)

PENYAより)

実際にどのように仕事が進むか、果たして仕事は来るのか?

など、これからやってみないと分からないです。

どんな感じなんでしょうね?

ちなみに課題は去年1回落ちました笑 これまでに作成したポートフォリオをお送りして、通過できました。

クラウドソーシング以外にも、色々とWEB上で完結する仕事はありそうなので、地方の方は色々と探してみては??

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

スポンサードリンク







この記事を書いている人について


最後まで読んで頂きありがとうございました!
岡山県美作市上山から更新してますので気が向いたら、またよろしくお願いします(^^)
 とみやすについての詳細はこちら



follow us in feedly

コメントを残す

*