今週読んだ気になる記事10選 vol.1

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どーもこんばんは。

今日はうなぎ食いました。

冨安です。

今までやったことなかったのですが、文章!じゃなくまとめ系の記事作成をやってみます。

編集になるんですかね?

今週気になった記事を10つピックアップいたします。
これはこれで、やってみたら色々と発見がありそうですね!

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今、人工知能研究で何が起こっているのか

半年前くらいに書いた草稿が、投稿されずに残ってたのでちゃんと書きました。 最近、人工知能という言葉がまた流行しているような印象を受けます。 ブームということの本質は2つ有ると思っています。 1つは学術会で、

最近、ロボットまじで来るな!!

と深い根拠もなく思っていまして、ロボットをつくる人工知能に興味があるんですよねー。

SoftBankのペッパー君でしたっけ??

あれとか見てて、こいつ絶対人間の仕事奪うでしょ・・と思い

それで、ロボットで代替可能な仕事、そうでない仕事について考えてるんですよねー。

うまくロボットと人間が共生できればいいですね。

「企業」という存在がいかに非効率的なものであるかを示す18の事例

経済学者というのは、「企業というものは経済的に非常に効率的である」と考えるもので、経済関連の参考書や数学モデルなどでも、「企業は効率的である」という大前提のもとであらゆる話が進められがちである、と経

でかくて伝統的な組織ほど当てはまるんだろうなー。

週休4日の「ゆるい」就職

 「週休4日、月収15万円」。若者向けとしては特異な働き方を売り物にする、新しい就職サービスが始まる。

メリハリあった方が、工夫とか生まれるんでしょうねー

大型店のせいで商店街が潰れたというくだらない同情論はやめにしたい

昔は活気あふれる商店街が次々とシャッター街になっていく。それは郊外に大型スーパーが出店したから。地元住民を無視し、大資本だけが儲けるのはいかがなものか――。

人口減少など問題は多いですが、一方でインターネットの発達など新たな技術に対応できるか・・・

という部分も大事じゃないかと思います。

今までのやり方にこだわらず、柔軟に変化してるとこが生き残って行く気がします。

《第41話》繋げていくこと
この4コマ最近面白くて、よく見てます。
4コマ、という枠の中でどうオチをつけるのかなーとか
難しい地域活性化というテーマを、4コママンガでだれもがとっつきやすい形で伝えるやり方は勉強になります。
2014年6月29日DDT後楽園ホール大会「スーパーササダンゴマシン 煽りパワポ」

関連タグ:スポーツDDTプロレスSSMスーパーササダンゴマシンマッスル坂井煽りパワポスーパー・ササダンゴ・マシン鶴見亜門プレゼン

プロレス×プレゼン

普通にプレゼンがすごいw

 

「少人数で成果を上げて、100%有給取得」 ドイツの働きかたは、日本とどう違うのか

最低24日間の年次有給休暇をすべて消化しながらも、会社や社会が回るドイツ。日本とはいったい何が違うのか。日本でも取り入れられそうな、具体策はあるのか。

  • 一般的に誰もが『その仕事は何のために必要なのか』という、仕事の目的を重視しています」
  • ドイツでは、リーダーはあくまでも実力で選ばれる。年齢や社歴はあまり問題ではない。
  • これまで日本の会社では、リーダーは年功序列で決めるのが当たり前だった。今は多少変わってきているだろうが、中には実力が伴わないリーダーもいるだろう。
  • 仕事のプロジェクトには目標がある。それを達成するために、リーダーが「誰が、何を、どうするか」を決め、チームの一人ひとりがその役割を果たしながら、目標に向かって仕事をする。

 

年功序列のシステムって何で存在するんでしょうね?

長くいれば偉くなれる、というのは組織をよくする仕組みなのでしょうか?

また目的や目標を正しく設定するのって大事だろうなーって思います。例えば、国の補助金の仕組みとか補助金をとることが目的になって

そもそも、そこからおかしいから目標もずれて、結果として税金の無駄遣いが生まれるんだろうなと思います。

腑に落ちないことやってる方多いんじゃないでしょうか?

経理が大嫌いでザル勘定だったぼく。今では「freee」使って「経営分析」をしています。

ぼくも昨年から使い始めて、今年はじめて、freeeで確定申告を終えました。「すごい、すごすぎる。「freee」を使うと超簡単に確定申告ができてしまう…」で書いた通り、迅速に作業を終了させることができました。

僕も、激しくきちっとしてないので経理とか、もうコンピューターやった方が正確なことは、全部コンピューターに任せればいいと思います。

なくならない職業「記者」に暗雲

米オックスフォード大マートン校の研究によると、電話営業や組み立てラインスタッフなど現在存在する仕事の47%が、今後20年間で自動化されて姿を消すという。

  • 今回のプログラムは証券会社の持つ企業の報告書から必要な数字を抜き出し、即座に150語から300語程度の記事に仕立てるものだ。もっとも「ロボット記者」による記事の自動作成は、実は数年前から地震速報やスポーツニュースなどに応用されている。

自分もブログやってて、文章を書くのってロボットに代替可能なんだろうか??

って考えるんですよね。

単に、あったことを伝えるだけならロボットでできるだろうなーって思います。

一方で、人がロボットの記事だけ読みたい!と思うことはないはずなのので

誰が書いているか、というのが大事になってくるのかなと思います。

太陽光32円時代の次に来る再エネ

木質バイオマス事業は、多くの地域で興味を持たれている。というよりも興味のない地域の方が少ないのではないか。

  • せっかく相当量の重油を木質バイオマスエネルギーで置換したにもかかわらず、木質バイオマスエネルギーで生成した熱の2/3は無駄に捨ててしまっているのである。
  • 事業検討にあたっては、技術の見極め、初期費用だけではなく、運用開始後の事業収支に至るまで、詳細に検討する必要がある。ところが、こういった検討は、高度な専門的知識が必要であるにもかかわらず、事業の構造や本質を見ることなく、単純に初期費用だけで比べて採用する技術を決めてしまうケースもあるようである。
  • 技術だけではなく、社会環境の変化や事業に必要な金融の話まで様々なことを検討してくる必要がある。

木質バイオマス事業が地域で正しく進まない要因は、エネルギーに関することから金融まで

専門的な知識を持ってやれる人が地域にいないから、じゃないかと思います。

進んでいる地域見てるとしっかりした知見と熱もった人たちが入り込んでる気がします。

というわけで、初めての編集系の記事でした!笑

自分の興味関心もこうやってアウトプットするときづくので面白いですね(^-^)

 

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