早い!安い!旨い!吉野家の牛丼のようにkindle本が素晴らしい3つの理由

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
鉄人281

蓋丼の定番柄♪ 錦間取蓋丼・美濃焼

どーもです。

先日のkindle端末はいらない!?iPad、iPhoneでも気軽に読める電子書籍!

に引き続きまして電子書籍ネタです。

僕はiPadでkindle本を読んでおりまして、購入はAmazonのkindleストアーで行っています。

kindle本自体、紙媒体と比較して劣ることは全然なく、読みやすいです!

本日はさらに、kindle本における紙媒体の本にはない素晴らしい3つの理由を紹介したいと思います。

まるで吉野家の牛丼(笑)

僕が思うに、kindle本の素晴らしさは吉野家の牛丼に似ています。

吉野家

吉野家でなくてもいいですが、牛丼チェーン店といえば

早い!安い!旨い!

この三拍子が揃っていることが最大の特徴であり、お客さんが牛丼チェーン店に求めているものだと思います。

そしてkindle本にも吉野家のように

早い!安い!旨い!

という要素が含まれているのではないかと思っているのです。

この3つのポイントをそれぞれ考えていきましょう。

早い!

牛丼チェーン店では、注文してから品物が出てくるまでがめちゃくちゃ早いですよね。

お客さんの入り具合にもよりますが、3分まてばたいてい出てくる気がします。

そしてこの早い!

kindle本を購入する時にも当てはまります。

例えば、Amazonで紙媒体の書籍を購入するとしたら、注文してから配達するまでに時間がかかります。

kindle本にはこのタイムラグがなくて、例えば欲しい本があれば

鉄人281

この1クリックですぐ買うってとこ押したら、速攻で買うことができます。

僕はクレジットカードで決済してますので、クレカは必要かもですが。

そして購入してから、kindleアプリ開いてwifiなど電波が通っていればすぐに同期を開始してくれます。

吉野家の牛丼が注文してから3分くらいですぐ食べれるように、

kindle本は購入してから3分あれば読みたい本を読むことが可能なわけです!!

ウルトラマンがウルトラマンでいれる時間くらいあっという間!

読みたい!と思った本をすぐ読めるこの仕組みは最高(^^)

安い!

吉野家でも、まつやでもいいですが、牛丼は1杯300円で食べることができて、半端なく安いですよね!

この安さはkindle本にも当てはまるんですよ!

紙媒体に比べて、だいたい何%オフかで売ってるものがほとんどです。

また100円など安価で気軽に読めるものも結構あります。

これは大したことないですが、kindle本の安さで注目すべきはセールです。

日替わりでセールが行われていて

え!?

この本がこの価格で買えるの!?

ってことが結構あります。

後、月かわりで40%オフのセールやったり色々あります。

1000円前後の本なら100円、200円、300円で買えたりするからバシバシ1クリックで買ってしまいます。

マンガもお得に買えたりするから、セールでなければまず買わないマンガも買ったりします。

例えば最近なら

これ198円。ポチったw

吃音をテーマにしたこのマンガ。250円。ポチったw

こんな感じで結構このセール

 

激アツだ・・!!

 

このセールに出てくる本が自分好みな本もあればそうでないものもありますが、結構な頻度でセールしてるから

このkindle本のセールは結構楽しみです!

調子乗って買いすぎてしまうのが難点ですかね。

牛丼の安いと、種類は違いますがkindle本も安い!

旨い!

吉野家の特徴は早い!安い!

それでいてかつ旨い!というところにありますよね。

【吉野家】丼の具3種8食お試しセット(牛丼4食 / 豚丼2食 / 牛焼肉丼2食)

kindle本において旨い!

これは・・・どうこじつけるか悩むところです。

なぜなら電子書籍は食べ物ではないからです。

食べたあとの旨くて満足した満足感を、kindle本の読後も味わうことができる!

と、こじつけることができるかもしれないですね。

でも読後の満足感はその書籍の内容によりけりですもんねー。

旨い!

まあ微妙ですけど、これも牛丼と同じで旨い!

で、いいでしょう!

というわけで、

「早い!安い!旨い!吉野家の牛丼のようにkindle本が素晴らしい3つの理由」

でした(笑)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

スポンサードリンク







この記事を書いている人について


最後まで読んで頂きありがとうございました!
北海道夕張市から更新してますので気が向いたら、またよろしくお願いします(^^)
 とみやすについての詳細はこちら



follow us in feedly







コメントを残す

*