都会と農村の「夜」の違い

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冬が訪れて年が明けて、氷点下の寒さはさらに厳しくなってきます。

あー。

嫌ですねw

けど北海道の暮らしは冬の寒さのインパクトが大きいので

その分、春夏秋冬の季節感をたっぷり感じることができるのが魅力かもしれないですね。

春が待ち遠しいです!!

これは感覚的なものですが、平取町住んでいて朝昼夕方夜の流れを都会にいる時より感じます

そして、都会に比べ農村部の方が健康的な暮らしになるのでないかということを改めて感じたのでその件について書いていきたいと思います。

圧倒的暗くなる時間帯のはやさ

最近は日没がはやく、16時半くらいにはもう真っ暗になります。

北海道の冬は暗くなるのが本当にはやいです。

季節的な問題で東京も変わりませんかね・・?

夕方くらいには真っ暗になるんですよね。

北海道の暗くなるのがはやいのか

ただ、ビルもなければマンションもなく。余計な街灯も少ないのでとにかく暗く感じるのか。

どっちなんですかね?

いやーこれはもうだいぶ夜も更けてるなこれ・・・

何て考えていたら

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何てことも日常茶飯事です。

まあ嘘なんですけど。

写真 1

16時

写真 4

17時

写真 5

17時半

まだ夕方なのですが笑。

個人的にはこの暗さと静かさはかなり魅力的だと思います。

健康面で与える影響もやはり都会と農村は何かしら異なってくるのではないでしょうか?

都会では終電が夜の1時前とかで、深夜と言われる時間でも全く深夜って感じがしませんでした。

明るいし、夜が遅くても色んな活動があるが故に昼も夜もなくなり生活は乱れます。

こうして人間の健康を守る免疫機能に何らかの影響はあるのではないでしょうか。

街灯やビル、高層マンションが立ち並び、明るく静けさもないので

農村部で過ごす夜とは時間の流れ方に違いを感じます。

新宿歌舞伎町!みたいな賑やかで雑然とした町で過ごす夜も楽しいですけどw

農村の暮らしの方が健康的?

とにかく暗くなるのが早く、飲食店も閉店時間がはやいので夜が

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みたいな感じで、国道から近い場所に住んでいても夜はほぼ無音でとても静かです。

そのような環境で暮らしていくと生活のバランスも良くなって健康的になるのかなと思います。

やはり平取町に住んでいるおじいちゃんおばあちゃんたちからまだまだ現役や!!!

みたいなエネルギーを感じるのは健康的な暮らしをおくっている証拠だと思います。

やはり人は明るい時に起き、暗くなったらさっさと寝るのが1番なのでしょうw

都会と田舎、住む所が変われば生活のリズムも変わってくるんですかね?

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