ドローン

動画をちゃんとやろうと思った理由

どーも、冨安です。

最近動画をちゃんとやってく必要性を感じたのでやっていくことにしました。

なぜかといえば去年の経験から、自分がイメージしてることで柱を作りお金を稼ぎ生きていくことはタフであること。

これはやるべきと感じることはやってみようと思ったこと。

なにかにチャレンジしている過程で、これはやった方がいいだろうなと分かっていながらやっていないことは結構ありませんか?

無意識のうちにブレーキをかけてることは案外あるんじゃないかなーと思います。

特に会社に属さずに生きていく人が増える流れで、でも個人で生きていくことは簡単ではないと実感しています。

僕で言えば自分がドローンでイメージしてる社会を実現するためにはどうすればいいか?

どう認知をしていくか?

どう面白いコンテンツにしていくか?

どうやったら生活ができるレベルで収益をあげることができるか?

全てのことをやって上手くいく失敗する、どうなるか分からないです。

とかく思いつくことは全部やってみようと思い、マジメに動画をやることにした次第です。

今後通信回線が4G、5Gになって動画を見るハードルが低くなると、動画で発信ができることは大事になるかなと思います。

テキストベースのブログ、動画、Twitter、Facebookなど複数のチャネルを持ってることは個人で生きるとき、どこかで生きてくるはず。

いずれにしても継続してやってみないと分からないんです。

やってみるとYouTuberすごいと思った。

ドローンを使っているので動画編集はしてたのですが、顔を出してしゃべってみたいなことはしてませんでした。

やると撮影から編集、しゃべりまでどうするかなと考えることが多く手間取ります。

色んなYouTuberさんの動画をボーッとみてたんですが、この動画はどうやって作ってるんだろう?この編集いいなとか、どんな機材を使ってるのかな?と

動画を見る視点が変わりました!

クオリティーは上げてやっていけるよう続けてみようと思います。

こちら一本目。

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今に至るモチベーションの初動はなにか?自分を客観的に見ることは難しい

どーも、冨安です。

最近ドローンでやりたい取り組みを周囲にアウトプットしてみています。

そうしていると

君がそれをやりたい理由は何なの?

と聞かれます。本当にそれやりたいことなの?みたいな。

人によってどういうことをどこまで掘り下げて聞いてくるか異なりますが、モチベーションの根っこを掘り下げてくれる人もいます。

人によっては具体的にどうすればいいかという話になる方もいます。

どれもぜんぜん嫌なものでなく、自分を客観的にみる機会になるのでありがたいです。

例えばなぜ自分が今ドローンのことをやろうとしているのか?

10年前の大学生の頃は考えられません。

そもそもドローンを知りませんし、スマホですら使っていることを想像できません。

さらにドローンを観光で使えるようにするために、クラウドファンディングをやることも考えられません。

なぜドローンを飛ばし始めようと思ったのか、今までモチベーションが継続しているのか遡ってみると不思議でなりません。

とりあえず動くことでしか未来はわからないんですかね。

競争が少ないフィールドを探し続けるのかも。

またなぜ地方にいるのか?

というのも1つの問いです。

まず僕が地方にいる理由の1つは就活が決まっていないというネガティブな理由です。

就活がすんなりいっており、会社などで適当にやっていける人間だったら今の選択肢はとらないはず。

ですがそれができない、嫌なので今にいたります。

1つは新しく知ったこと、思いついたことを試してみたい欲求があるかもしれません。

クラウドソーシング、ECサイト運営、Airbnb、ドローン、棚田再生など未知なものに手を出してみます。ただどこの世界にも競争があり、自分よりそのジャンルですごい人を見てしまって見切りをつけて辞めるところがあるかもしれません。

このフィールドでずっとやってくのは無理だなみたいな。

無意識のうちにいかに競争しないか考えてたどり着いてるのが、今のドローンでやりたい取り組みかもしれません。

例えばドローンでも競争が激しく、すでに他の人がやってることは特にやろうと思いませんので。

できるだけ競争を避けて生きたいのかもしれませんw

良くも悪くも、自分が客観的にどんな立ち位置にいるのか考えて行動するのも意識してみたいです。

10年前の自分は今自分がドローンに出会い、飛ばしていることなど想像もつきません。

未来のことはわからないので、毎日地道な積み重ねが大事なのかと書いていて思いました。

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ドローンの取り組みを加速させるため、融資を受けること検討中

融資 予算計画書(4_5ページ).png

どーも、冨安です。

すっかり暖かくなってきましたね。

普段は物理的には杉にめちゃくちゃ囲まれたとこに住んでいるのですが、不思議なことにほぼ花粉症の症状がありません。

都会に住んでたときは酷かったのですが。

体質が変わったのか、花粉そのものでなく花粉☓いろいろと混ざったものが悪いんでしょうか?

なぜかは分かりませんが花粉症の症状がないのはありがたいです。

そして来年度も近いですが、昨年は中途半端になってたドローンを力を入れてやっていきたいと思っています。

やるならドローン一本で。

昨年は1年間総じてまったく自分の方向性が分からなかったです。棚田のことをやりながら生計を立てる生活は、会社員とは全く異なり難しいと感じました。

大学を出てから最近の7年で去年暮らしは最も不安定で、方向性も分からず気づけばバイトばかりしていました。

が、ふとしたときにスイッチが切り替わりまたドローンにたどり着きました。

ドローンでやっていきたいと思う理由が2つあります。

①初めてドローンを飛ばしたときの感動体験。空からの感動が身近になれば地域はもっと面白くなるんじゃないか!?

②地域は何も知らずに通り過ぎてしまうことが多いけど、住んでれば面白いいろんなストーリーを知れる。ドローンを使うことで空から地域と人をつなげて、地域を伝える手段が増えるのではないか。ファンを増やすことや落とすお金を増やすことができるんじゃないか?

ここがドローンを飛ばし始めたときから思っていることです。かつ僕が東京ではなく田舎にずっと住んで今も棚田再生などの活動をしているから出てくる発想だと思います。

この原点に立ち返り、まだ社会にない価値を生み出していきたいなと。

ドローンで「空のツーリズム」を作り、上山が誇る棚田の魅力を伝えたい! – FAAVO岡山

クラウドファンディングもやった企画の延長線上です。

今の状態で続けるか、融資を受けてやるか?その他か

去年やってて行き当たりばったりだけでは厳しいことがあり、どこでどう収益化をするかもっと真剣に考え動かないと金銭的もメンタル的にも続かないと思いました。

ドローン空旅チラシ

例えばこうしたチラシを作る、印刷する、配るなどの作業1つとっても何かと手間とお金がかかります。先行投資も必要だと思うので金銭的な体力も大事だと思いました。

今の状態でも動けることは動いてますが、リスクはあれど融資を受けて1年ドローンを振り切ってできる環境を作りやるのも1つと考えています。

起業している方や支援をしている方とお話してみて、考えてることをアウトプットしています。

収支数パターンを計算していくら売り上げが必要で支出がどれくらいで利益が…など数字を見てたらやることが具体的になってきたので、次につながりある方から金融機関を紹介してもらう予定です。

正解が分かりませんが、下記のように作ってみてます。

出ていく金を先に計算して、じゃあどれだけ売り上げが必要か?どんな動きが必要か?と色んなパターンを逆算して考えるようになりました。

行き当たりばったりだけでやってたので大きな進歩です。

パターン①

融資 予算計画書 1 5ページ

パターン②

融資 予算計画書 4 5ページ

売り上げとか全て希望で、どうやったら書いてる売り上げ実現できるか別問題です。

僕が最もやりたいのは、空から地域と人(旅行者)をつなぐアクティビティ。ここを形にするのが第一です。でもこれは基本来客が土日に限定される上に、天気にも依存するので全く収益の基盤として当てになりません。

そのため平日は法人向けの仕事を取るなり安定する基盤を作らないと成り立たないので、ドローンのプログラミングも掛け合わせてやるのがベターと考えています。

1年の間にドローン☓ツーリズムやドローン☓プログラミングで結果を出せれば、1年後の収益化はどうにでもできるはずです。

融資はあえてやる必要もないけどやってみたい。

融資を受けなくても出来ることはたくさんあるし、あえてやる必要はないものです。

はたまた他の手段もあるかもしれません。

ただこれまでの延長線上とは違う発想でやる必要があるとフィーリングで思います。

タイミングも来年以降では完全に遅くて、今年だなと考えています。

やったらどうなるのか?そもそもやれるのか?

不確実なことしかないし、需要があるのか、解決できる課題がそもそもあるのか?

やらない理由はいくらでも出てくるのですが、やってみたいですね。

ドローンやAR、AI、スマートグラスなどのテクノロジーが結びついだとき、テクノロジーで日本の観光は相当面白くすることができると思います。

この自分のなかにある未来の観光のイメージを実現したい…!っていうのがモチベーションで、まずは手元にあるドローンというテクノロジーを駆使してやっていきたい次第です。

去年全くもってやりたいことが見えてなかったことを考えると、今クリアにやりたいことがあるのは嬉しくありがたいです。

融資についてはわからないことが多いので、下記のように収支書作ってみてますがツッコミどころがあったら教えてもらえると嬉しいです。

パターン①

融資 予算計画書 1 5ページ

次の流れとして知人に収支書を確認していただいたので、その知人経由で金融機関の方を紹介してもらう予定です。

どうなるか全くわからないですし、リスクもありますが勝負してみる価値はあると思っています。

やったことないことをやるのは楽しいので発信しながら動いてみます。

またこちらは現在も受付しておりますので、お気軽にお問い合わせくださいませ(^^)

ドローン空旅チラシ

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空と地域と旅行者をつなげる、上山ドローンクエスト。

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どーも、冨安です。

どうしてもやり遂げたいことってなかなか出会うことがないもの。

なんですが、ドローンではやり遂げたいなと思うことが飛ばし始めたときからあります。

クラウドファンディングもやったのですが、空からの感動をもっと身近にして地域と人を空からつなげることができないかと思っています。

ドローンで「空のツーリズム」を作り、上山が誇る棚田の魅力を伝えたい! – FAAVO岡山

ドローン☓観光というところです。

ドローンやAR技術、AI、スマートグラスなどテクノロジーを組み合わせることで、地域の観光を相当面白くできるんじゃないか?と考えていて、将来的にはトータルで未来の観光創ることやりたいです。

まずは足元からできるドローンで空のアクティビティ作っていきます。

これがどこにでもあるものだったらやる気でないと思うのですが、まだまだ世の中にはないので開拓者になりたいんだと思います。

ドローン空旅チラシ

去年と同じ動き方ではダメだと考えてるので。

ドローンの世間での認知度アップ、ドローン単体での観光を成り立たせる難しさ、一人でやることは厳しい、土日が主になると収益化はどこですればいいか

どうやって生活設計するか!

不確実なことが多いのですが、思い切って動きたいなと考えてます。

色んな人に会ったりWEB経由でアウトプットしてるなかで、融資を受けるのも1つの選択肢と考えています。

人生で初めて融資というものを考えはじめ、いくら借り入れたら年間いくらの売上が必要でとか、逆算を真剣にするようになりました。

とりあえず5000円一組でやってみるか!という行き当たりばったりから

月30万の売上をあげるためには何をすればいいか?

という全く異なる発想をするようになりました。

投資したいところは僕以外の人件費、宣伝広告費、ドローンなど設備費が主です。

知られないと始まらないので宣伝広告費は結構かけたいところです。何をやるにしても不確実なことしかないのでやるしかないかなと考えています。

どうやったら空から人と地域をつなげることができるか?

僕の方向性として、どうやって空から地域と人(今回は旅行者)をつなげることができるか?

という点から企画を考えています。

ただ飛ばす見る体験する→どうやって地域性を織り交ぜるか?

で去年ドローン企画に遊びにきてくれた人が、アドベンチャー型ツーリズムだよねーみたいな話をしていて

アドベンチャー感!

て考えてたらドローンクエストって響き的に面白そうだなと思いつきました。

ただ飛ばすだけ見るだけでなく、謎解きや協力プレイ、ミッションなどゲーム性を取り入れる。

例えば2人一組で

操作をしてある場所を導く人

ゴーグルをつけて探しものを見つけて写真を撮る人

とか役割分担をして、決められた場所を探して写真を撮るとかゲーム性をもたせることはできるかなと。

どんなミッションを入れるかは、地域性によりけり。

例えば僕が住んでいる上山であれば、ミッションをクリアしていくと棚田のストーリーがわかるような設計ができればいいですよね。

レベル1、レベル2とかつくることでリピーターも考えることができます。

とかくいかにゲームにするか?

ドローンを主役にして地域のアクティビティを作るとしたら、ここが1つ肝になるかもしれません。

あらゆる産業に当てはまる話ですが、ドローンは主役ではなくなにかを成し遂げるための手段の1つでしかないです。

そんななかであえて、ドローンを主役に地域で遊べるコンテンツを作りたいと考えています。

ゲームの設計が好きな方などいたら、ぜひドローンクエストの設計のアドバイスをいただけると嬉しいです。

ドローンを飛ばす遊ぶ地域を知る学ぶ、老若男女ファミリー、カップル、友達同士で遊べる空のアトラクションをつくっていきます。

自律飛行を取り入れたりいろいろと実験していきます。

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下記チラシもメニューや価格帯を変えますが、まだこちらで受け付けております。3月来てくれる方もおられます(^^)

ドローンクエスト開発の実験に付き合ってくれる方も大歓迎です笑

ドローン空旅チラシ

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去年ドローンツーリズムで失敗したこと。今年やりたいこと

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どーも、冨安です。

あけましておめでとうございます。無事新年を迎えることができありがたいです。

今年も淡々とブログを更新していきますのでよろしくお願いいたします。

去年は2017年から上山に移住して上山2年目。自分で稼ぎながら棚田のことをやるというスタイルになった1年でしたが、失敗したなと思うことが多い年でした。

うまく仕事を回すことができず、生活が貧して目先の稼ぎに追われてひたすらバイトをする結果になりました。

特に後悔してることはないのですが、今や去年の状態にならないように今年はチャレンジしていきたいと思ってる次第です。

去年のドローンツーリズムのゆくえ

去年やってみたことの1つがこちら。

ドローンを主に観光に使ってみようという企画です。

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ドローンを飛ばし始めたころから、どの地域でも気軽に空からの景色楽しめたらもっと地方の魅力は増すんじゃないかと思っていて、2017年の秋ごろにアイデアを実現するため資金調達でクラウドファンディングを行いました。

ドローンで「空のツーリズム」を作り、上山が誇る棚田の魅力を伝えたい! – FAAVO岡山

ドローンで 空のツーリズム を作り 上山が誇る棚田の魅力を伝えたい FAAVOFAAVO岡山

去年は状態的にサービスとして提供できるようにトライしてみました。

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結果として需要や可能性があることはわかったけど、この価格帯やすべて一人でやる去年のやり方だと続かないと思いました。

金銭的に続くやり方を考えないと生活もモチベーションも保てないというのが去年やって分かったことです。

結果として目先のお金に追われる貧すれば鈍する状態に今もなおなっています。

どんな需要があるか?提供してる価値はなにか?

家族連れや友達同士、ドローンに興味がある人、子供の夏休みの体験などの需要がありました。ドローンスクールに行くほどドローンに興味ないけどちょっと遊ぶくらいやってみたい

週末イオンにも飽きたしなんかないかなー?てアクティビティを探してるような層にちょうどフィットするのかなと思います。

2つの価格帯の異なるコースを用意してみて、ドローンを観光に使うとしたらターゲットとやり方が異なる2つのパターンが考えられます。

1つ目の1000円という安い価格帯でやるケース。これはすでに多くの旅行者が集まるような観光スポットならありだと思いました。

お金もとらなくていいかもですが、人が集まる観光スポットにサクッと空からの景色を見てもらうアクティビティがあるイメージです。

上山のような観光地でない場合は、すでに人が集まる基盤がある温泉施設での導入は例えばありかと。

僕が主にやってたのは2〜3時間で5000円の方でした。

提供してる価値は上山やドローン、僕という媒体を通じて、人の笑顔を創ることや楽しい時間体験を創ることです。

そのため来られる方をみて、どんなことをしたらいいかその場で考えて対応してました。

ご家族で来られていれば、例えばドローンの操作を僕が教えるのではなく子どもがご両親に教える、両親が子どもに教える

というシーンや関係性を作ることができれば、それはここだから生まれる価値であり時間です。いかにここでしかできないコミュニケーションや関係性を創るか、振り返るとここはとても大事なとこだと感じてます。

だから来ている方がどんな関係性かって結構見てたかもです。

人によりドローン操作をやりたい人、操作よりも撮られたい人、子どもにいい機会になればと考えてる人

需要は様々ななかで型をつくらずにやってました。

これはやっててもめっちゃ楽しかったですね(^^)

ですのでやってることは旅行代理店みたいな要素もあるかもですね。個人に最適になるような体験を上山やドローン、僕を通じてしてもらうこと。

たまたま手段がドローンだった感じです。

僕としてはドローンを通じて

①上山という地域を知ってもらうこと

②新しいテクノロジーに触れてもらうこと

③ ①、②を通じて楽しい時間や笑顔を創ること

特に③が一番のゴール。③がゴールになるとしたらドローンにこだわらない視点でやってことが大事かなと思っています。

何が問題だったか?

来てくれた方に提供できた価値は自信があります。

一方で進め方は抜本的に変えないと、全くもって成り立たないと思いました。

問題をざっくり上げるとしたら

①一人でやっていたこと

②価格帯

です。旅行者向けの取り組みで問い合わせは、土日祝日の天気がいい日です。

ドローンの台数、バッテリー、一人でやっていたなどの問題から午前午後でそれぞれ一組ずつしか対応ができませんでした。

そのため日程の調整が難しいパターンが多かったです。

設備投資もいるし、何人かチームでやっていくことを考えないと続かないと思いました。

また価格帯もこれでは僕自身がなかなか続かず、これにフルコミットするつもりでやらないと軌道にも乗らないと思いました。

いかに小遣い稼ぎの域を脱するか。

これまでの発想を変える必要があると感じています。

ドローンは主役ではない。重要なのは地域のなかにどう当てはめるか。

大事なポイントとして観光でドローンを使うとしたら、ドローンは主役ではないことです。

空からの景色を気軽に見れて、俯瞰的に地域のことを伝えられること。

日本の地域は残念ながら車で走っても、何が魅力でどんな地域か分からないまま去ってしまう地域がとても多いです。

もし例えば全国の市町村に空からの景色を楽しめて、その町の魅力を伝えてくれるガイドがいたら日本の地域はもっと面白くなると思っています。

そこでドローンはリアルの旅行者に対して、地域のことを伝える1つの手段になると常々思っています。

ドローンができることは俯瞰的に地域のことを伝えることです。

この場合想定するターゲットはドローンスクールや体験会に行く層とは全く異なる層です。

ドローン単体では飽きます。地域でいろんな体験要素があるなかでドローンをうまくはめ込むことが大事。

今年やりたいこと

今年は去年失敗したことを踏まえて、ドローンツーリズムの持続可能な形を確立させたいと思っています。

なぜこれをやりたいか?

といえば他に本気でやってる人が日本にほとんどいないからです。僕がずっとローカルなとこでやってるのもあります。

ドローンは多方面で活用が進んでいてテクノロジーの進化もはやい。2年前と今では市場も全く異なり、流行り廃りもはやい業界だと思います。

ドローン☓観光って相変わらず、まだ市場がないような領域。ローカルのドローンプレイヤーが少ないのと儲かりづらいからですかね。

同じような発想でやってることを知ってるのはシアンさんくらい。

ドローン×観光、全く新しい空の周遊アクティビティ「鎌倉 空力車」サービス開始!|株式会社シアンのプレスリリース

ドローンを飛ばし始めた2年半くらい前から地域で活躍するんじゃないかってことは考えていて、形になるスピードは遅いですが今年は持続可能にやれるようにやっていきます。

どうすればいいか?

というとこが見えてないとこだらけなので春までにリスタートできるように、冬期間に準備を進めていきます。

これまでの発想の延長外のことが必要で、多方面で相談させてもらうことがあるかと思いますので、そのときはどうぞよろしくお願いいたします。

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脳波を使う。念力で操るドローンが興味深い

どーも、冨安です。

最近認知症の人がいる介護施設で、よく認知や意識について考えます。

認知症の方はそうでない方と全く異なる認知や意識をもっているみたいなので。

考えさせられるシーンの1つが歌や音楽。

普段ボーッとしている人でも、昔から馴染みのある音楽や歌が流れるといきなり一緒に歌い出すようなことがあります。

そもそも声や音は振動で目には見えないものです。

日々の生活の中に当たり前のようにある音楽ですが、目に見えないのに人はどうやって記憶しているんだろうか?

と考えていてたどり着いたのが波動や量子でした。

人体の大半は水と言われており、小さい電子の集合体が人みたいなイメージです。電子や量子は常に振動しているようで、人間は色んな波動の集合体ともいえると思います。

人が目に見えない歌や声を覚えているのは、体は波動や周波数を記憶しているということなのかとかんがえています。

そういえば脳波でドローン飛ばす訓練してる人いた。

波動について考えていて、そういえば脳波でドローン飛ばす訓練してるとか言ってる人いたなーと思い出しました。

ドローンは電波という1つの波動でコントロールしますから、脳波でコントロールできても不思議ではありません。

すでに脳波でコントロールできるドローンは市場に存在するのだろうか?

と思い調べてたら出てきました。

機体と脳波測定機で合わせて3万とか。。

想像以上に安くてビックリしました。

これ2015年から出てますから、もっとグレ=ドアップしてる脳波ドローンも海外ならありそうです。

2016年には脳波ドローンレースもアメリカで行われています。

脳波測定するヘッドセットが電気信号をキャッチして、その信号をスマホアプリに送信。そこから機体に命令をするそうです。

これとか分かりやすい。

スターウォーズのフォース、ガンダムのニュータイプみたいな世界はもうすでに来ていたのですね。

youtubeとかで見る限りはかなり難しそうですね。

イメージや想像で飛ばすということでしょうから、半端ない集中力がいりそう。

ドローンを念力で動かせるなら、車もいける。

ドローンを脳波で動かせるということは、結構なんでも念力で動かせる時代になりますよね。

脳波の測定はすごい小さな体内に埋め込まれるチップになり、あらゆるインフラに脳波をキャッチする受信機が組み込まれる。

今はスマホと家電が繋がりスマホでなんでもコントロールできる時代。

今度はもはやスマホも必要なく、全て自分の意識やイメージでなんでもコントロールできる時代が来るのかもしれません。

これまで数値化することがなかった感情や意識の見える化ができる。

ということでこれまで以上のとてつもない管理社会にもなりえそうです。

SFみたいな未来だけど僕が生きてる間くらいには実現してそう。

障害や病気へのインパクト

体に何かしらの障害を抱える人にも、脳波を活用できることは画期的な解決策になりそう。

物事を伝える手段として

うまく動かせなかったものを動かす手段として

病気を治す手段として

脳波が数万で可視化できるということは、これまでふわっとした感情や意識の状態がわかること。

これはとても好奇心そそられます。

念力でドローン飛ばしたいですよね。

果たして僕にサイキックの素質はあるのでしょうか?

新世界の扉を開いてみたいと思います笑

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地域でのドローンツーリズムの可能性

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どーも、冨安です。

ドローンを観光に使えるんじゃないか?とドローンを飛ばし始めたときから思っておりまして、

ドローン空旅チラシ

こちらをスタートしてみました。

ドローンを観光で使ってみよーというドローンツーリズムです。

ドローンを観光に使った取り組みは案外ありそうでちゃんとカタチにしている事例は見たことがなくて、ぐぐってもそんな上手くいってそうな事例もないんですよね。

ということで、この領域は僕が第一人者になろうかと思っている次第です笑

本当に人が来てくれるのか!?

手探りでスタートしましたがありがたいことに週末を中心にお問い合わせいただいてます。

実際に何件か体験してもらったことをふまえて、どんなことをやっているか、どんな可能性がありそうか考えてみます。

ドローンをみる、飛ばす。

やっていることはざっくりいうと

ドローンからの景色をみる、飛ばす。この2つです。

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このゴーグルはドローンのカメラと連動して、目の前に映画館のスクリーンのような世界が広がります。

バーチャルなんだけど、ドローンは目の前に飛んでいて実際に棚田のある上山にいる!

という点で町でやるVR体験とは全く質が異なる体験なのかなと思います。

これにより空からの景色を気軽に伝え、空から地域のガイドをすることができるようになります。

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またコースにもよりますが、ゴーグルで見るだけだと飽きると思うので飛ばしてもらいます。

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何をどれくらいの時間で、どれだけやる。

みたいな型は特に決めずに、よくいえば柔軟に悪く言えば行き当たりばったりでやっています。

ロケーションは重要で

①安全な場所

②飛ばして楽しいところ

は意識しています。

どっからどう飛ばしたら景色の広がりに楽しさがあるか?どの時間帯にどんな景色か?

とか自分でも飛ばしながらリサーチしています。

ゴーグルの使い方はまだまだ開拓しないといけないところです。

ドローンはまだまだ一部の人にしか触れる機会がなさそう。

僕が初めてドローンを買ったのが2016年で買ってからちょうど2年くらい。

間違いなく持ってる人は増えたし空撮映像も身近になりました。

でもまだまだドローンを体験したことがない人が大多数なのかなと感じています。

10万円以上のドローンを買っても飛ばす場所は限られるし、興味を持っても実際に買う人は少ない印象。

さらにドローンスクールはくそ高い。

という中でドローンを飛ばしたい!というか家族や友人との余暇のエンタメの1つとしてお越し頂いてるパターンが多くなりそうです。

①上山という中山間のロケーション

②ドローンを飛ばす

③ゴーグルをつけて景色を見れる。

この3つが主な面白ポイント。

感想めっちゃありがたいです! 先週は4人家族でのご参加がありまして、親子間で色んなコミュニケーションが生まれるのがええなあとおもいました(^^)

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さらに+α

やっていると色々と思い付くのですが、 映像を撮られたい人向けのコース、映像を撮ってみたい人向けのコースなど上山は棚田やコムスもあるのでいいなと思いました。

例えば自転車やバイクに乗っている方などであれば、撮影会自体がめっちゃ楽しくなるんですよね。

はるばる上山まで足を運んでもらうにはドローンだけでなく、+αでどんな体験を掛け合わせるかで面白さや滞在時間は変わってきます。

上山であれば棚田を中心に他のことを掛け合わさることができます。例えば先日は女子二人旅のキャンプツーリングにドローンも。

そのときの映像です。

ドローンにこだわりすぎずにドローンを要素の1つとして考えて、地域でできる他の要素を掛け合わせるといい感じで機能してくるのかなと感じています。

ドローンツーリズムは日本ではまだまだ未開の領域なので、開拓者になれる楽しみがあります笑

いい感じにしていけるように試行錯誤しながらやっていきます!ご興味ある方はお気軽にお問い合わせくださいませー(^^)

ドローン空旅チラシ

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SNSで情報発信する意味と価値

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どーも、冨安です。

FacebookやTwitter、Instagram。

色んなSNSがありますよね。仕事のことプライベートのこと、人と繋がるために様々なSNSの活用があります。

僕はデジタルなことをやたらやってた時期もありましたが、最近は上山という地域で外仕事が多く人の繋がりもリアルが強いです。

なのでSNSでの情報発信はちゃんとやれていないところです。

特に外仕事やリアルな付き合いの比重が大きいと、SNSを軽視したくもなってきます。

それでもリアルとデジタルなこともバランスは大事だなーと思うことがありました。

自分で集客をして何かやろうというとき、SNSの情報発信の積み重ねは効いてくるなあ−と思います。

最近ドローンでこんなことを始めまして。

上山の空からの景色を気軽に。【上山ドローンツーリズム】スタート! | ダイアリー | 上山集楽

ドローン空旅チラシ

SNS経由で問い合わせが来る。

ドローンのこの取り組みは、問い合わせとか来るのか!?

全く未知数だったのでとりあえず情報発信をしてみたところです。

最近有り難いことにまず2件お問い合わせが来て、実際に上山にきて遊んでもらうことができました(^^)

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SNSで何回か情報発信をしただけなのでSNS経由で問い合わせが来るのは当たり前なのですが、どっちもSNS経由で問い合わせがきました。

一件目はTwitterでインドの記事(金を持たずにインドに行ったらどうなるか?無力感と日本の自由さ)を見たのがきっかけでフォローしてくれてた大学性。

二件目はFacebookの上山集楽ページから。

こうやってドローンという媒体をきっかけに、実際に上山まで人が来てくれてドローンを飛ばして遊んでくれること。

この価値は結構すごいと思うんですよね。

なんせすごい田舎までわざわざ足を運んでくれるわけですから。

僕はSNSのフォロワーが多ければいいとも思わないし、SNSそんなやってなくてもすごいと感じる人はたくさんいます。

それでもSNSの情報発信をコツコツやって、何かで覚えてもらっておくことはどっかで役に立つなと思いました。

やっぱいざ自分が何かやろう!

というとき地道な情報発信は結構効いてくるんですよね。

例えばもしインドの記事を書いてなかったら、僕がTwitterをやってなければ。

彼が来てくれることはなかったわけで。

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外仕事が中心になるとインターネットの世界にあまりいなくなり、Twitterとか全然やらなくて日報代わりのFacebookを1日一件あげるくらいになってしまいます。

デジタルとリアルのバランスは難しいなーと思いますが、SNSはSNSでコツコツやっとくことは大事だなと改めて思いました。

というわけで、こちらぜひお問い合わせくださいませ笑

ドローン空旅チラシ

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ドローンと地域で遊ぶエンタメ常態サービスin上山

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どーも、冨安です。

ドローンで「空のツーリズム」を作り、上山が誇る棚田の魅力を伝えたい! – FAAVO岡山

昨年度やっていたクラウドファンディング企画を常態的に受け付けてやっていきたいと思います。

イベント的ではないやり方で、上山に来た観光客が「あーこんなのあるんだー。面白そうだからやってみようかー。」

というノリでできるイメージです。

このイベントでやったことを有料サービスでやる感じです。

何をやるか

上山は土日祝日は温泉施設周辺など観光客がボチボチ来てますが、遊ぶ何かがたぶん少ないと思います。

フラッときた観光客の人向けにドローン遊び考えてます。

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遊んでもらうことをおかたくいうと

①ドローンの操作

②Gogglesで空中散歩

③動画写真データプレゼント

です。

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具体的には2コース考えてます。

40分の軽めなコースと90分のがっつりコースです。

40分は結構すぐなので1箇所で操作レクチャーとワンフライトくらいかなー。

90分の方は2箇所で異なるフライト体験をしてもらえます。

全部イメージですけども。

この過程をgoproで動画撮ってもらい、映像制作ワークショップ的な感じでパッケージ化するのもありですかね。

ポイントは

①Gogglesで鳥になったように上山の棚田の空を飛び回ることができる
②ドローンを初めての人も操作をレクチャー。初心者でも楽しんでもらえること。
③1名~4名まで。家族や友人、カップルで楽しめる思い出づくりに
というところです。

90分の方は2箇所で異なるフライト体験をしてもらえます。

全部イメージですけども。

料金と受け付け方

料金設定と受け付け方は悩むところです。

1名あたりにするかグループ単位で料金設定をするか?

どうしようか悩むのですが

1~4名まではグループ単価で同じ価格でやってみようと思います。

40分コースが1~4名まで 3000円

90分コースが1~4名まで 5000円

安いか高いか?

人により感じる印象は様々かと思いますが、人数は多ければ多いほど安くなります。

お一人様は視野にいれずにやってみよーかと。満足してもらえる体験を提供してもらえるかは僕次第ですね。

ポイントはドローンでなくコミュニケーション

今回の企画でポイントで面白い!

と感じてもらうために重要なことは、どんなコミュニケーション作れるかだと考えてます。

①ドローンを操作する人

②Gogglesをつけて、その景色を見る人

と2つの役割があることが重要なとこで、僕が操作したらたぶんつまらんです。

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例えばお父さんが操作して、子どもがその景色をみる。

その光景をお母さんが写真に撮る。

絵的にも体験としてもグループでやってもらったら楽しくなる企画だと考えてます。

どう集客してどんな風に予約をするか?料金設定とか。

どうしようかなという感じですが、5月の連休には受け付けれるようやりながら考えます。

いつも通りの行き当たりばったりです。

春の青々とした今のシーズンはドローンを飛ばしても気持ちいいですね。

DJI 0019

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ドローンイベントをやる人たちの課題

どーも、冨安です。

先日徳島のあすたむらんどでドローンイベントにご一緒させてもらう機会がありました。

あすたむらんどって?|あすたむらんど

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科学体験施設も兼ねているみたいで、施設のコンセプトにも合うような体験よりも科学的な説明にもウェイトを置いたドローン体験でした。みていて面白かったです。

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ドローンイベントをやる人たちの課題

今回ドローンレースをやってる方や全国でドローンイベント回ったりしている方とお話する機会がありました。

話しているとドローンイベントを考えている人は、抱える課題はどこも似たような感じなのかなと思いました。

どんな課題かといえば

ドローン単体で集客することの難しさ

にぶつかると思います。

ドローンレースなのか、子度向けの体験なのか、空撮なのか?

なにをしたいか目的によりけりですが、何をやるにしてもドローン単体で集客するのは結構難しいんじゃないかな。

単発単発ならやれるはやれますが、その先がないと続かないなとは自分でもやってみて常々思います。

誰に来て欲しいか?を考えてみるのが重要かもしれない。

ドローンでイベントをやります。

というときにどんな層にアプローチしたいかで、やり方発想は変わってくるかなと思います。

下記の図はイノベーター理論というものの図です。これに当てはめて考えてみましょう。

Chasm

仮想通貨でいえば、ビットコインでたてな2012年くらいから所有してるような人はイノベーターでしょう。

去年ざわざわする前から持ってる人はアーリーアダプター。

Coincheckが出川のCM流し始めたりして、仮想通貨が誰に目にも止まり始めた今年からスタートするような人はアーリーマジョリティー

こんなイメージだと思います。

ドローンでいえば、自分でパーツ集めてレース用の機体作っちゃうような人はイノベーターだと思います。僕はドローン自体よりも、ドローンをどう地域での活用に落とし込めるかとか考えるのが好きなタイプです。

さて、ドローンイベントをやるとき!

イノベーター向けなのか?アーリーアダプター向けなのか?アーリーマジョリティー向けなのか?

どこ向けにやりたいかで全然やり方や考え方が違ってきますよね。

例えばイノベーターやアーリーアダプターの人たちは、ドローンのためだけにそのイベントに来るような人たち。

もう既にマイドローンを持っている、これから自分で飛ばしてみたい・買おうか迷っている。

こうやって考えてみると僕がやってるのは、ドローンのためだけに上山に来ちゃうようなアーリーアダプター向けのイベントだったなと思います。

ドローン×観光の可能性はいかに?11/25,26 上山ドローンツアーレポート

Chasm

イノベーターやアーリーアダプター向けはたぶんこれでOKなんですが、難しいのがアーリーマジョリティーやレイトマジョリティーにどうアプローチするか?

ドローンってよく聞くしTVでは見るけど、で・・・??

みたいな層。

これはドローンイベントに限らず、ドローンメーカーも試行錯誤してるところなんだと思います。

ドローン単体でやろうとしないこと

アーリーマジョリティーやレイトマジョリティーは、さしてドローンに興味がない層です。

わざわざドローン単体のイベントのためだけに来ることはないでしょう。

そこで他のイベントとのコラボ。

例えばITイベントがあるとして、そのなかの1部としてドローンイベントやる。お祭りがあります、そのなかでドローンイベントやります

色んなアウトドア体験ができます→そのなかでドローンもできます。

みたいにとにかくコラボだろうと思います。

もしくはアーリーマジョリティーやレイトマジョリティー向けに、ドローン単体でも来たくなるような企画を作るか。

自分で書いててそうか!

と思ったのですが、これからはイノベーター、アーリーアダプター、アーリーマジョリティー。どこに向けてイベントをやるのか意識しながら動いてみたいと思います。

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